太田市で歯科助手求人は尾島デンタルクリニック

歯科助手にどんなイメージを持っていますか?

「アシスタントや雑用ばかり」

「毎日同じことの繰り返し」

「講習会やセミナーに行きたいのに、相談すると嫌な顔をされた」

「新人は私一人なので相談できる先輩がいない」

「院長の治療が長引いて昼休みがなくなることが多い」

「他の医院の歯科助手の友達と会っても自分だけ話についていけない」

「これからの高齢化社会は訪問歯科も勉強したい」

「消毒滅菌がきちんとされていないのが嫌だ」

「歯医者に厚生年金、産休育休なんて無いのが当たり前と言われた」

上記の話は全て他の歯科医院で勤務経験のある歯科助手さんから良く聞く話です。

皆さんは歯科助手という仕事に興味を持たれて、この文章を読まれているかと思います。

世間で思われている歯科助手のイメージと皆さんの考える歯科助手のイメージはどんな感じでしょうか?

尾島デンタルクリニックの歯科助手は世間で考えられている歯科助手とは少し違います。

どちらかというと、歯科助手と言うよりは「総合職」というほうがイメージに近いかも知れません。

歯科医師のパートナーであると同時に医院全体の運営に関わる仕事なので、とてもやりがいと勉強が必要であり、皆に感謝される素晴らしい仕事でどんどん楽しくなる仕事です。

尾島デンタルクリニックの管理職に歯科助手が多いのもそういったことが理由かもしれません。

研修も多く勉強も必要で大変かもしれませんが、せっかくなら社会人1年目として色々と学べる時期に一緒に成長しませんか?

上の良く聞く質問に尾島デンタルクリニックの歯科助手はどうなのかを一つずつお答えしていきます。

アシスタントや雑用ばかり?

尾島デンタルクリニックの歯科助手のメイン業務の一つに歯科医師のアシスタントも雑務もあります。

それは単なる作業ではなく、全体を考えて動かないといけないだけでなく、インプラントや審美歯科などの最新治療の勉強は必要です。

また、それ以外にも

カウンセリング
コンサル
訪問歯科のコーディネーター

などの業務もあるため、アシスタントがメインの1年目から更に責任とやりがいがある職種へと成長していきます。

講習会やセミナーに行きたいのに、相談すると嫌な顔をされた?

尾島デンタルクリニックは日本で有数のスタッフがセミナー参加している歯科医院です。

2018年の多い例ですと、年間に7回ほどセミナー参加しているスタッフもいます。

歯科医師は10回を超える人が多いですが、歯科衛生士、歯科助手でも年間3~4回のセミナー参加は珍しくありません。

推奨しているセミナーは参加費、交通費など全額負担していますので、どんどん相談してください。

新人は私一人なので相談できる先輩がいない

どこの業界でも新人は悩むものかと思いますが、歯科業界はどうしても一つの医院の人数が少なく研修が整っていないところが多いようです。

新卒者は単に学校で習っただけでは難しいので、社会人としての基礎は最初に勤めた歯科医院で学ぶこととなります。

尾島デンタルクリニックは2019年4月の時点で一つの歯科医院にスタッフが30名と、群馬県内でも最大規模の歯科医院です。

同期や先輩はもちろん、定期的に来ているフリーの講師にも相談もできます。

完全予約制でやっているため、来院数は多いですが、院内にバタバタした雰囲気はなく相談や練習はしやすい雰囲気です。

院長の治療が長引いて昼休みがなくなることが多い

歯科医院でよく聞く話ですが、尾島デンタルクリニックは完全予約制なので、お昼休みも夜も延長することはほとんどありません。

仮に長引いた時にも歯科医師の責任で行いますので、スタッフは昼休みに入ります。

尾島デンタルクリニックはスタッフ数も多いため、やろうと思えば時間もシフト制にしてお昼休みなしの診療体制にすることもできます。

ですが、一緒に昼休みを休み、コミュニケーションをとることを重視していますので、皆が一緒に昼休みに入ります。

*ランチョンでミーティングや勉強会を行うこともあります。
*歯科医院にありがちな昼寝をしているスタッフはいません。

それくらいお昼休みの時間も重視していますので、お昼休みがなくなるということはありません。

他の医院の歯科助手の友達と会っても自分だけ話についていけない

胸を張って言いますが、尾島デンタルクリニックの歯科助手の研修時間、勉強量、実習時間、外部セミナー参加回数は群馬県内どころか日本でも有数の環境という自信があります。

研修でも大変なときもあると思いますが、少なくとも「できる歯科助手」になることは保証します。

尾島デンタルクリニックの自分以外の歯科助手も優秀なため、普段は実感がわかないと思いますが、他県の大型歯科医院との合同症例検討会や実習形式のセミナーに参加すると、自分が成長していることの確認が出来ると思います。

仮に日本中どこの一流の歯科医院に転職しても通用する実力がつきますので、一緒に頑張りましょう。

これからの時代は訪問歯科も勉強したい

超高齢化社会の日本では訪問歯科は必須となります。

これからの歯科助手は「外来だけ」「訪問歯科だけ」ではなく、両方とも学べる環境が大切です。

尾島デンタルクリニックは外来だけでなく、訪問歯科も訪問車が2台で毎日のように訪問歯科に出かけております。

訪問歯科専属の歯科助手はあえておかずに、常勤歯科助手が週1~2で訪問歯科にも出かけるシステムをとっておりますので、常勤の歯科助手が外来と訪問歯科をバランスよく学べる環境になっております。

消毒滅菌がきちんとされていないのが嫌だ

歯科衛生士学校や医療事務の学校でも消毒滅菌の大切さをしっかり学ぶにも関わらず、まだまだ世間の歯科医院側の対応が遅れているのが現実のようです。

尾島デンタルクリニックは消毒滅菌には力を入れている歯科医院です。

全てを記載するわけにはいきませんが、一例をあげるだけでも

・グローブは患者ごとにすべて交換
・PMTCのブラシ、カップも毎回ディスポ(使い捨て)
・PMTC低速コントラも毎回滅菌
・器材は手洗いせずに自動洗浄

などです。

患者さんの感染はもちろん、働いているスタッフへの感染も防ぐための労も惜しみません。

歯医者に厚生年金、産休育休なんて無いのが当たり前と言われた

研修や仕事頑張るためには、福利厚生がしっかりしていることが条件と考えております。

30名を超える大型医療法人として、社保、厚生年金、産休育休などは完備しておりますので、ご安心ください。

尾島デンタルクリニックは働いている仲間に投資することを重視しています。 その結果、働いている仲間が力を合わせて尾島デンタルクリニックを発展させていくことで皆が幸せになることを本気で目指しています。

一度、見学にいらしてこの雰囲気を味わってもらえると幸いです。

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